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医者になるためのキホン知識

医者になるまでに一体どんなステップを踏む?

医者は専門知識と技術を身につけ、国から免許を発行され、さらに一定期間の研修を受けて初めて活動することができる専門職です。
専門知識を身に付けるためには大学の医学部で学ぶ必要があり、医師免許を取るためには国家試験にパスしなければいけません。誰でもなれるわけじゃない医者への道を進む前に、気になるギモンをズバッと解決しておきましょう!

医者になるにはどうする?FAQ

どうすれば医者になれる?

医者は国から許可された医師国家免許を持つ人だけが就ける仕事です。では免許を取るにはどんな勉強をすればいいのでしょうか。大学は?国家試験ってどんなテスト?まずは医者になるまでの基本ルートを確認しておきましょう。

医者になるための資格とは

最短どのくらいかかる?

医者になるには大学の医学部を卒業し、医師国家試験に合格し、その後最低2年間の研修を受ける必要があります。ここまでは絶対クリアしなければならないプロセスです。では最短で医者になるにはどれくらいかかるのでしょうか。一人前になるまでは?開業までの具体的な期間は?ここでは、そんな気になる医師までの道のりについて解説しています。

医者になるまでにかかる期間

費用はいくら必要?

「医者になるにはお金がかかる」というイメージがあります。では具体的に医学部を卒業するまでには、どのくらいかかるのでしょうか。医学部受験にかかる費用から、国公立医学部に進んだ場合の学費、私立大学に進んだ場合の学費など、医学部にまつわるお金の話をまとめました。

医者になるために必要な費用

大学はどう選ぶ?

全国に医学部がある大学は80校。特に定員に増減がなく、学費も安い国公立は年々競争が激化しています。一方、私立は大学によって入試内容も学費も大きく異なるため、よく考えて絞り込むことが大切。医学部に合格するための大学選びのポイントを考えます。

医学部のある大学の選び方

どんな受験方式がある?

医学部を受験するには一般入試だけでなく、推薦入試やAO入試を選ぶという方法もあります。推薦入試やAO入試は大学によって独自の選抜方法をとっており、ほとんど情報が出回らないのが難点ですが、一般入試より倍率が低く医学部合格のチャンスを増やす道として人気です。

医学部の受験方式について

診療科目ごとの違いは?

医師免許を取得し、2年間の初期研修を終えると、多くの診療科の中から専門1つに絞っていくことになります。どうやって専門領域を選び、専門医の資格を取得できるのでしょうか?各科の違いや専門決定のプロセスなどを紹介します。

内科医・外科医ほか診療科目の基本

社会人からでも医者になれる?

最近ではいったん社会人になってから医学部をめざす人や、他の学部に在学または卒業してから医学部に入りなおそうとする人は少なくありません。社会人から医学部にチャレンジするのは大変?どんなことに気を付ければいい?社会人からの挑戦について解説します。

社会人から医者になるには

医学部受験を突破するための戦略

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