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医学部専門予備校まとめ
楷進予備校

2016年度 合格実績
12名

楷進予備校

医学部専門予備校ガイド
楷進予備校編

生徒の学習意欲にしっかり応えてくれる予備校

楷進予備校は、医学部をはじめ、毎年難関大学へ多くの生徒を送り出している確かな実績をもった予備校です。勉強意欲をもった生徒のための環境を整備し、1人ひとりの学力、志望校に合わせた講義を提供。勉強へのモチベーションを維持するための工夫も織り交ぜながら、効率的に成績を伸ばせる指導が行われています。

医学部専門予備校楷進予備校の口コミ評判

  • 高校1年生のころはクラスでも最下位レベルの成績でした。自分ではがんばっているつもりだったのですが、日に日に授業についていけなくなって焦りを感じていました。そんなときに頼みの綱として入校したのが楷進予備校です。楷進予備校のプログラムはしっかり体系化されていて、きちんと努力さえすれば結果がついてくるものでした。わからなかった部分が着実に理解でき、成績も自分でも驚くくらい伸びました。
  • 高校2年生の夏が終わった頃から楷進予備校に通い始めました。担当してくれた講師の方がすごく丁寧に教えて下さる方で、夜12時を回っても私の勉強に付き合ってくださいました。教え方も的を絞った効率的なもので、周囲の人よりもスピーディに受験対策ができたと思います。とくに英単語のような暗記物は、どこに重点を置くかで勉強時間が大きく変わると思うので、明確な指針をもらえて助かりました。
  • 中学1年生の頃から6年間通いました。塾というのは怖いところ、というイメージを持っていたのですが、2回、3回と授業を受けるうちに、楽しく勉強を教えてもらえるところだということがわかっていきました。学校とは違った、図や動画を使った講義をしてくれて、わかりやすかったです。理科系の科目は苦手だったのですが、いまではすっかり得意分野となりました。
  • はじめて楷進予備校を見た時は、正直いい印象を持ちませんでした。古びていたからですが、じっさい通ってみると、そうした外観とは裏腹にすごくフレッシュで活発な授業が行われていて、目から鱗が落ちた思いです。授業もわかりやすかったですが、個人的には自習室でライバルががんばっている姿を見るのが、すごく刺激になりました。志望校にも合格できましたし、こちらに通ってよかったと思います。
  • 高校の夏に医学部受験を決意し、楷進予備校に通い始めました。数学が苦手だったのですが、担当の先生は私に合わせた丁寧な講義をしてくれて、すごくありがたかったです。小論文や面接の対策にも余念がなくて、まさに受験対策、というのにふさわしい講義をしてもらうことができました。

楷進予備校のカリキュラム・授業について

楷進予備校では、合格に向けて着実にステップアップするために、志望校ごとに具体的な勉強量の目安を付けて、生徒が進むべき指針を示してくれます。目標がはっきりしているからこそ、そこに向けてどのくらいのペースで学習を進めればよいかが理解でき、ライバルを変に意識することなく勉強に集中できるわけです。

サポート体制について

医学部受験を難関資格試験に近いイメージでとらえ、必要十分な学習量に的を絞った効率的な学習を提案している、というのが、楷進予備校の特徴です。量を明確にしたうえで、生徒1人ひとりのスタートラインにあわせて必要な勉強量を処方。無駄のない経路で医学部合格を目指すことができるとされています。

定着度を高めるため、週に1~5回という高い頻度でフィードバックを実施しており、生徒は客観的に自身の弱み・強みを自覚し、それを勉強に活かすことができます。

寮生活について

楷進予備校では、「マンツーマン指導」「クラス授業」「暗記・演習特訓」というように、大まかに3つの学習システムが採用されています。

マンツーマン指導は、高い目標を持ち、より柔軟・効率的に医学部合格を目指す生徒に適しています。また、クラス授業では、英語・数学・理科といった3科目に対して、1コマ70分で講義が行われます。個別指導ほどではありませんが、こちらも少人数制であるため、授業苦手科目を克服し、得意科目を伸ばすために謙虚に努力する生徒に適しています。暗記・演習特訓では、講師陣が豊富な知見から選りすぐった、志望校合格に必要な暗記や演習を徹底してこなしていきます。

楷進予備校では、これら3つの学習システムを効率的に組み合わせて、生徒の学力向上を図っていると言います。

医学部専門予備校・楷進予備校の詳細情報

学費

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全校舎の所在地

校舎名 住所
岡山校 〒700-0907岡山県岡山市北区下石井2-7-21

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