代官山メディカル メディカルラボ メルリックス学院
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医学部専門予備校まとめ
MEDIC TOMAS

2019年度 合格実績
152名

MEDIC TOMAS引用元:https://www.tomas.co.jp/medic/

医学部専門予備校ガイド
MEDIC TOMAS編

生徒1人に対し、医学部受験に精通した担任・プロ講師・ティーチングアシスタントがチームを組んでバックアップ。確実な合格への道を導きます。

授業はマンツーマンの完全個別指導。医学部の入試問題を知り尽くした講師による対話形式の指導で弱点を洗い出し、基礎学力と思考力をアップさせます。

また、MEDIC TOMASでは生徒の志望校と学習進行度に合わせたオーダーメイドカリキュラムを設定。定期的に面談を行い、進捗度を確認しながら合格圏内を目指します。

MEDIC TOMASの合格実績校の内訳

【私立】

慶應義塾大学1名/東京慈恵会医科大学3名/順天堂大学7名/日本医科大学6名/昭和大学6名/東京医科大学7名/国際医療福祉大学7名/東邦大学8名/日本大学10名/北里大学4名/杏林大学8名/東京女子医科大学6名/帝京大学4名/東海大学2名/愛知医科大学1名/埼玉医科大学3名/獨協医科大学 2名/岩手医科大学2名/東北医科薬科大学1名/聖マリアンナ医科大学2名/金沢医科大学5名/川崎医科大学1名

【国立】

東北大学1名/横浜市立大学1名/防衛医科大学校1名/島県立医科大学2名/岐阜大学1名/名古屋市立大学1名/徳島大学1名

【AO・推薦】

京都大学1名/東北大学1名/広島大学1名/島根大学1名/東京医科大学3名/東邦大学2名/北里大学1名/東京女子医科大学2名/埼玉医科大学1名/獨協医科大学1名

私立医学部に100名以上の合格実績があり、難関医学部も含まれていることから、MEDIC TOMASは私立医学部に強い予備校と言えます。

※2次試験の合格実績を記載しています。1次試験合格の詳細についてはMEDIC TOMASの公式HPにてご確認ください。

MEDIC TOMAS受講生の口コミ評判

  • 医学部に特化した個別指導塾という点でMEDIC TOMASを選びました。授業中気軽に質問ができるのと、相談しやすい雰囲気がよかったですね。基礎を徹底的に教えていただいたので、どの科目も基礎力が上がったと感じています。精神的にも鍛えられたので、自信をもって試験に臨むことができました。
  • 集団指導をしている別の予備校に通っていたのですが、理解できないまま先に進んでしまう授業についていけず、悩んでいました。MEDIC TOMASの個別指導では、数学の基礎や、英語の長文を読解する方法をきちんと教えてくれるので徐々に理解できるようになり、難しい入試問題にも取り組めるだけの実力を身に着けることができました。
  • これまで通っていた予備校では自分がどこまで理解しているか把握できず、疑問点も解決できませんでした。MEDIC TOMASでは先生の的確な指導で、自分の弱点や基礎学力の抜け穴がわかり、課題の克服に向けて頑張ることができました。早期にしっかりとした目標を立てて、そこに向かって努力を続けることが大切だと思います。
  • MEDIC TOMASに通って一番感じたのは、諦めないのが一番大切だということです。それまで成績はあまりふるわなかったのですが、TOMASで基礎を見直すことで取り組み方が変わりました。徹底的な演習を通して、苦手だった数学もいつの間にか得意科目に。諦めずにコツコツと勉強して先生と一緒に壁を乗り越えたことが、大きな自信につながりました。
  • 受験勉強に必要だと感じたのは、「志望校でこういうことがしたい」という明確な目標を持つこと。志望校の試験科目の配点を見ていると、志望校がどんな学生を求めているかが見えてきます。焦っていろんな勉強法に手を出すのもNG。学校の問題集にはいい問題が集約されているので、反復すると基礎力がつきます。一つずつの積み重ねが大事です。
  • 集団授業の予備校はなんとなく折り合いが合わず休みがちになってしまったため、これではだめだと思いMEDIC TOMASに入りました。個別指導なので、合格目指して最短ルートで効率よく勉強することができたと思います。先生方が細かく指導してくれたので、勉強をさぼりがちだった自分でも高いモチベーションをもち続けることができました。
  • MEDIC TOMASでは勉強はもちろんのこと、一日の生活の流れから受験生としての心構えまで厳しく指導してもらいました。つらい時もありましたが、先生方と真剣に向き合い、進むべき道を示していただいたことで、合格に向けて頑張ることができたと思います。
  • 大手予備校と比べて静かな雰囲気なので、落ち着いて勉強することができました。ティーチングアシスタントの方がスケジュールの管理や勉強の仕方を提案してくれるので、とても助かりました。医学部の受験における情報も細かく提供してくれるので心強かったです。授業は丁寧に解説してもらえるし、理解できないと時間をオーバーしてでも教えてもらえます。
  • 個別のブースで授業や自習ができるので、勉強に集中できる点がよかったと思います。個別指導だったので先生との距離が近く、いい意味で一体感がありました。逆に、無料で受けられる集団授業では他の人と意見交換もでき、ちょっとした息抜き感覚に使っていました。医学部専門の塾なので料金が高い点がやや残念ですが、通ってみれば絶対納得できるはずです。

このサイトでは他にも合格実績と戦略に重きを置いた医学部予備校をたくさん紹介しています。自分に合った予備校を見つけてみてください!

学力だけじゃダメ!医学部専門予備校合格実績まとめ

MEDIC TOMASのカリキュラム・授業について

入校したら最初に生徒一人ひとりの志望校を把握し、合格ラインと現状のギャップを細かく分析。入試の日から逆算して、いつまでにどれだけ到達させるか計画します。

授業はマンツーマンの完全個別指導を行い、疑問点はその場で解消。わかるまで丁寧に解説します。

入試当日には確実に合格圏内に入るよう、授業を行った後はすぐに定着度と理解度をチェック。カリキュラムの進捗状況を常に確認し、適宜修正を図ります。

弱点を徹底的に克服し、総合力を高めることで医学部合格を狙います。

コース内容について

MEDIC TOMASでは中学1年生から高卒生までコースを用意。いずれもプロ講師による個別指導と、TA(ティーチングアシスタント)と呼ばれる現役医大生による演習指導を受けることができます。コースはプロ講師の指導とTAの指導を受ける回数で判別。プロ講師とTAによる指導をそれぞれ週1回受けられる「M1コース」、週2回受けられる「M2コース」、週3回受けられる「M3コース」となっているので、志望校や学習進行度に合わせて選択するとよいでしょう。

サポート体制について

MEDIC TOMASの特徴は担任とプロ講師、ティーチングアシスタント(TA)による三位一体のサポート体制。担任は生徒一人ひとりの個性や能力、理解度や定着度を把握、試験日までに合格圏内に導きます。そのカリキュラムに沿って的確な指導を行うのがプロの講師陣。マンツーマンの指導スタイルで、生徒の課題に向き合います。TAは現役医大生だからこそできる個別指導を実施。最新の入試のポイントや、合格のための勉強法を教えてくれます。さまざまな方向からサポートすることで、生徒を医学部合格へ導く予備校です。

医学部専門予備校・MEDIC TOMASの詳細情報

学費

入会金:5,000円

月謝:

【中1生】
M1コース 76,000円
M2コース 152,000円
M3コース 228,000円
【中2生】
M1コース 78,000円
M2コース 156,000円
M3コース 234,000円
【中3生】
M1コース 80,000円
M2コース 160,000円
M3コース 240,000円
【高1生】
M1コース 82,000円
M2コース 164,000円
M3コース 246,000円
【高2生】
M1コース 84,000円
M2コース 168,000円
M3コース 252,000円
【高3生】
M1コース 90,000円
M2コース 180,000円
M3コース 270,000円

(すべて税抜)

所在地

校舎名 所在地
市ヶ谷本部校 〒102-0076 東京都千代田区五番町1-10 市ヶ谷大郷ビル3・4F
横浜校 〒220-0004 横浜市西区北幸1-11−1 水信ビル6F
千葉校 〒260-0031 千葉県千葉市中央区新千葉1-4-2ウェストリオ
柏校 〒277-0852 柏市旭町1-1-2 YK-7ビル3F
津田沼校 〒274-0825 千葉県船橋市前原西2-13-16 白井興銀ビル4F
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